横河ブリッジグループブランド
ブランドイメージに込めた思い
横河ブリッジグループブランドを視覚化したのが、上記のイメージ。
「人と未来をブリッジさせる。」は、当社グループの特徴や「企業活動に対する社員の想い」を込めたひとことです。
グループ名にもある「ブリッジ」を動詞化し、オリジナリティを持たせながら、企業が提供する新たな価値や可能性を表しました。
さらに、その下の文章では、「横河ブリッジグループが提供する新たな価値と可能性」を語り、それを実現するための企業哲学と責任を発信しています。
これらの言葉は、全社員アンケートの結果やワークショップを通じて決定しました。
背景の町並みに映っているのは、すべて当社グループが携わった建造物となっています。
ブランドムービー
グループロゴ
当社グループは、2027年に創業120周年を迎えます。
その節目のタイミングで、グループとしてのロゴマークを作成しました。
「Y」の字を横に倒したようなアーチに、夜明けを感じさせるグラデーションを付け、新たな可能性を予期させるロゴになっています。
2つのアーチは「人」と「未来」、そして複数の事業を象徴しています。
さらに、手前(今)から奥(未来)へ進むにつれてひとつに収束する形で、グループの力を結集し未来へ向かう様子を表現しました。

Concept1
人と未来をブリッジさせる
Concept2
グループの頭文字「Y」がブリッジに
Concept3
120年の歴史と未来を繋ぐ架け橋

